《2月》二重埋没|TCB二重術(2点留め)|3年保証|局所・笑気麻酔込
4,800円 (税込)
通常価格: 29,800円
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・リスク:術後から腫れが発生し、数日~1週間程度でほぼ落ち着きます。また、稀に内出血が生じますが、大抵の場合メイクで隠せる程度で済み、時間経過で必ず消失します。
・副作用:腫れ・痛み・内出血 2日~2週間程度
TCB二重術(2点留め)の特徴
①バレにくい仕上がりを追求
☑️切らないから傷跡が目立ちにくくバレにくい!
☑️ダウンタイムが短く術直後からアイメイクが可能な施術も!
②痛みに徹底配慮
笑気麻酔料金込み✨
TCBでは施術時の痛みを抑えるため、麻酔に徹底的にこだわっています。 患者様のご希望に合わせて数種類の麻酔を併用することも可能です。
☑️時間をかけて麻酔を行う
☑️極力痛みを感じにくくなるまで麻酔が効いてからの施術を徹底
☑️極細の針を使用
さまざまな麻酔を用意し、工夫を加えることで痛みを軽減します。
③全て込みの価格表示
TCBでは、施術に必要な代金がすべて含まれた価格を表示しております。
・笑気麻酔・点眼麻酔・局所麻酔代込み✨
・再施術保証付き(保証期間無制限のプランも)
・痛み止めなど
二重整形埋没法
まぶたを糸で留めることで二重まぶたを作ることができる美容整形です。
10分ほどの施術時間で二重を作れるため、10代・20代の方にもおすすめです。
糸のみで施術を行うため、切開を伴う二重施術よりもダウンタイムが短く、毎日の二重メイクが面倒という方にもおすすめ。
糸を取り除けばいつでももとに戻すことができるのも特徴の一つです。
【施術名】TCB二重術(2点留め)
【費用】29,800円
【リスク・副作用】
・リスク:術後から腫れが発生し、数日~1週間程度でほぼ落ち着きます。また、稀に内出血が生じますが、大抵の場合メイクで隠せる程度で済み、時間経過で必ず消失します。
・副作用:腫れ・痛み・内出血 2日~2週間程度
埋没法には「挙筋法(きょきんほう)」と「瞼板法(けんばんほう)」という2種類の術式があります。術式によって糸を留めて結ぶ組織が異なるため、メリットやデメリットにも違いがあります。
【挙筋法】
挙筋法とは、まぶたを開くときに使う筋肉(上眼瞼挙筋)と、まぶたの皮膚を糸で留めて結びつけることで二重を形成する方法です。上眼瞼挙筋は、血管や神経が多く通っている組織のため、糸を優しく結ぶ必要があります。
【瞼板法】
瞼板法とは、まぶたのすぐ裏側にある瞼板という硬い組織と、まぶたの皮膚を糸で結びつけることで二重を形成する施術です。瞼板法は、挙筋法に比べてダウンタイムが短く、眼瞼下垂になりにくいといったメリットがあります。
埋没法が向いている人
・二重まぶたにしたい
・目の左右差をなくしたい
・メイクの時間を短くしたい
・二重テープや二重のりを卒業したい
・二重幅を広げたい
保証制度について
◯ 保証:3年間
糸がとれたり、二重のラインが明らかに薄くなったりした場合、片目につき2回まで無料で再施術を行うことができます。
感染などのトラブルは期間制限なしの保証
施術の流れ
1️⃣シミュレーション+マーキング
2️⃣糸を通す
3️⃣糸を結ぶ
4️⃣埋没
よくある質問
Q.埋没法はどのくらい腫れますか?
A. 埋没法は切開を行わずに二重を形成するため、腫れや内出血はほとんどありません。
術後2日~1週間程度で症状が治まります。
Q. 片目だけ二重整形できますか?片目だけ一重なので左右差が気になります。
A. 片目だけの二重整形は可能です。左右差の修正も片目のみ修正することは基本的に可能です。
Q. コンタクトレンズはいつから使えますか?
A. 術後1週間は使用を控えていただくようお願いしております。
すぐにコンタクトを使用したい場合は、なるべくまぶたに触れずに装着するようにしてください。
リスク・副作用
内出血
腫れ
赤み
むくみ
痛み
左右差
感染
※この他にも予期しない症状が現れる可能性があるので、術後異常を感じた際には速やかにご相談ください。